○章.思い出 2017-2018
里香との思い出の写真を載せてる的なところです


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思い出ほろほろ!!

〜〜目次〜〜
2017-2018【今ここ】
2015-2016
2013-2014
2011-2012
2009-2010

2017 8/19「カステラ」


お土産か何かでもらったカステラで3口サイズのカステラだね
長崎の「福砂屋」というところのカステラらしい。聞いたことがなかったけど老舗な感じがするねw
小さ目なサイズで見栄えがよくて上品な佇まい、カステラならではの甘さがあっておいしかったわw里香好みかもw
福砂屋で検索して調べてたけどオランダケーキというカステラにココアを混ぜたバージョンのものがおいしそうだったw
行くことがあれば買ってみたいものだねw

2017 8/10「お祭り纏めin2017」
 

お祭り特集。今回も里香と行ってきましたw
1枚目、2枚目はある場所でのお祭り。今回里香には2種類の浴衣を着てもらいました、艶やかでやはり綺麗で可愛いw
ちなみにこちらの場所で里香が紫の浴衣を着ています。かわいいい〜〜〜〜〜い〜〜〜〜もうwwwwwww

 

3枚目、4枚目は別日で別の場所のお祭り。この日は雨が降ってたので出店が5店ほどしかなかったかな
結構な雨だったので中止かと思ってたらやってるし、人もある程度はいるんだなと感心したわw
4枚目は踊り場なのだが地面が雨でぐしゃぐしゃになっていてだれも踊ってはいない状態だったかな。
ちなみにこの場所では淡いピンクの浴衣を里香が着ていますw合うね、里香wほんわかとした色合いの浴衣も素敵だねw


2017 7/26「ラーメン」


丸源というラーメン屋のラーメン。肉そばとかそういう名前だった気がする
あとは別注文でからあげのノーマルな味の方もあるかな。替え玉がやや値段が高めだけど量が多めだったかな。
本来は友人が別のラーメン屋を探していたわけなんだが閉まってて代わりに入ったお店である。
柔らかい豚肉を堪能できたかなwおいしゅうございました!

2017 7/9「鍾乳洞の旅」
 

皆さんは井倉洞というスポットをご存知だろうか?岡山県の新見市にある鍾乳洞がこれである
事の発端はリア友の一言、「暑いから涼を取りに行こうぜ」 この発言から始まったわけである。
そういうわけで私含む3人で井倉洞まで行くわけだがこれがまた行きだけで2時間車でかかるw そしてまさかの土砂降り天候、
うん、すばらしい気象状態だね!正直中止かと思ったんだがね。車に乗り込み山道を突き進む。長い道中、山道の途中で
まずはこの「絹掛けの滝」という滝スポットに到着。ちなみにこの段階で急に雨が強くなりだして先行き不安になる(
1枚目は全景で映してます、2枚目は滝の近く。ちなみにこの途中の道の下り坂が雨で滑りやすくて困惑したかな。
何でも絹掛けという名前の由来は白い絹が流れるように見えるとこから来ているっぽい。確かに見事な白さだったねw
ちなみにこの滝のすぐ近くには不動明王を祀っている社があるようで、一応拝殿したわけだが蝋燭に火が灯っていて
こんな朝(10時)に曇天の中でも来る人がいるんだなと素直に信仰の高さを目の当たりにしたかなw

 

井倉洞に到着。雨は強いまま、川は濁流として勢いよく流れる。駐車場だけど人が全然いないけど、警備員はいるというね。
こんな雨の中、ご苦労様です。さすがにこんな土砂降りの中を鍾乳洞を見るためだけに行くなんて俺らぐらいだろうなw
実際に鍾乳洞の中に入る時も人が全然いないので、ゆっくりと進行しながら鍾乳石をじっくり見れたのである意味強みかも。
井倉洞周辺にはお土産屋とか旅館とかあるんだが半分は閉店してたのが印象的だったかな。
3枚目、井倉洞の入り口。井倉洞までの道として川の上、長めの橋を渡ってから入洞する流れとなってる。
4枚目、井倉洞内部で「金すだれ」「銀すだれ」の辺り。内部は鍾乳石にそれぞれ名前が付いていて名札が掲示されている。
この写真の場では「金すだれ」の場なのだが、iphoneで撮ってるためうまく撮れてないというw多分この瞬間も
テスト撮影している感じかな。洞内は15度と結構涼しい、里香はちょっと寒そうにしてたかな。温めようか里香?

 

5枚目、その辺にある鍾乳石。特徴的な形で魅了されるねw白い襞のようなものが目についていいw
6枚目、「金すだれ」「銀すだれ」エリア。ちなみにここは階段があるわけだが急だったりするので階段の途中での
撮影は結構きつかったわけでwちなみにパンフレットによるとこの井倉洞を見つけた当初はここまでしか通じてなかったみたい。

 

7枚目、しばらくはこんな感じの階段が続く。確かこの辺りで鍾乳石の名前のパネル?が壁に展示されてたかな。
8枚目、「地軸の滝」か「水晶殿」のどっちかだと思うけど滝があったかな。上手く撮れてないけどw

 

9枚目、「鬼の手袋」エリア。リア友が地獄先生とか声を出してたなぁw私は里香の手袋欲しいです←
10枚目、ここでようやく温度計登場。ちなみに15度でした。里香がこの時に「温度計出てくるの遅すぎなのです!!」とか
言ってたかなw奥の方がやっぱ本当の気温が分かるのかもしれんねw雨で少し濡れてたので肌寒かったけどねw

 

11枚目、12枚目共に道中だけどこの辺りから天井の高さがやや低くなってて屈まないといけない箇所があったり
進路が狭くなったりしてるので壁に当たりやすくなるかな。これが東方だったら壁に当たりまくってたのでめちゃピチュってたわw
里香曰く「あたいは通りやすかったけど、管理人さんが太いだけじゃないのです?」とか言ってたね。そうかもしれんw

 

13枚目、緑のスポットライトが当たって幻想的な感じになってる。エリアどこだっけかな、「三段峡」だっけかな。
14枚目、これもエリア不明。全景っぽい構図の写真なかったなーと気づいて何となしに撮ったもの。

 

15枚目、「地獄の釜」エリア。釜といった感じの凹みがあってここに雨水が溜まるようだが、溜まってる気配はなかったかな
雨は相変わらず強かったと思うが鍾乳洞の中では雨音とか不明だからやっぱ別世界だね。赤っぽいライトで里香が色っぽいねw
16枚目、エリア名は不明。途中の鍾乳洞パネルエリアで知ったのだが、この垂れてる鍾乳石がカーテン状というものである。
帯のようになっているのが把握しやすいかな。里香曰く「石でできたカーテンがこのまま維持できるのは凄いのです」
実際に落ちても不思議ではないけどそういう非現実的なものも含めて鍾乳洞の良さかなw

 

17枚目、エリアとは関係なくその辺りにあった石とのツーショット。これに似たエリアで「とうせんぼう」というのもあるw
本当に通せんぼうをしているような石が進路の真ん中にちょこんとあるw足場があれだったので撮り忘れたわw
18枚目、鍾乳洞の頂上付近だと思う。この前まで階段があったのだがこれがかなり険しくて段の量も多くて
階段が傾いているためにバランス感覚が揺らいだりと足元を見ないと歩きにくかった感じの道中だったかなw
さすがに里香もへとへとになっていたねw里香曰く「こ、このくらい大丈夫なんだからね!!」と強がってたなw
井倉洞編はここまでだが、18枚目の後も下りが長く続いてたかな。そして出口、爺さん婆さんが団体で居てて
どうやら観光客は割と多くいたみたい。こんな雨の日によく来るなぁ…w絶対いないと思ってたのにww
人のいない時間帯を偶然入洞できてたんだと思う。帰り道、駐車場に行くと団体客が歩いていて活気づいてたねw
爺さん婆さんの団体以外だと中学生団体だったりカップルだったり…雨の日になぜ行くのかと(

 

羅生門編。井倉洞を終えてある程度休んでから満奇洞に進路目標を移す我々。まだ雨は土砂降りのままである。
ちなみに井倉洞の近くには満奇洞というまた別の鍾乳洞があるのだ。ここに行くには30分ほどかければ到着できるのだ。
言い忘れていたが私の井倉洞満奇洞経験は小学生ぐらいの時に経験済みだったのでかなり久々となっている。
そんなわけで満奇洞に向かうのだが、その途中に看板で「羅生門」という気になるワードを発見。これは行ってみたいとなり
進路は羅生門方面。羅生門は井倉洞と満奇洞の間にあるので立ち寄りやすかったゆえ。井倉洞満奇洞は経験済みなのだが
この羅生門というスポットは未知なものでどういうエリアか不明であった。
19枚目、羅生門の入り口。羅生門は山中にあって鬱蒼とした森の中にあるようだ。この入り口の近くには駐車場がある。
案の定、土砂降りなためか車は1台ぐらいしかない。そしてこの入り口には杖置きがあって、「これは本格的に歩くパターンだ」と
一同察してしまうw実際めちゃくちゃ歩いたんだがねw
20枚目、羅生門の説明の看板。どうやらこれも石灰岩関係らしくて鍾乳洞繋がりでやや気分は高揚する。だが、足場がかなり
雨で土が抉れ崩壊していて階段とかも石が露出しまくってて歩きにくい&段の高さが高かったりと非常にきついw
山道なので草が鬱蒼としていてその間をくぐったりしないといけない、さらに雨が降ってるので傘を持ちながら進む、
足場を見ないとやばかったwwとにかく、やばいww水たまりになっているから避けながら歩いてたけど結局靴の中は浸水。
これは長靴が欲しかったなと感じる場面だったねwちなみに里香も結構辛そうだったわ。里香の手を少し持ちながら、
階段下りるのにサポートしたりしてたから進み具合は遅れてたけど無理もないわこれw

 

21枚目、22枚目は羅生門が見えた構図。森の中に一際めだつこのアーチ状、見た瞬間やばかったわwその見慣れない光景と
その圧倒的大きさに思わず「おおー!!」と大きな声が出たというねw写真では分からないとは思う、かなり大きいんだよこれ。
長く険しい悪路な山道で戻りたいなぁとか思ってはいたんだが、それが吹き飛んだねwこの雄大さは実際に見てほしいものだわw
山道で険路なので隠れスポットだろうなこれ…w里香曰く「自然の中にあってこそ映えるものなのですぅ」

 

23枚目、羅生門の真下あたり。あの切れ目から入って左側を見ると同様に穴が空いてる。まだ続いてそうだけど、
ここまで来る道中がなかなかに疲労を溜めたので先を行くことはなかったかな。似たような門がまだあるのかな、見てみたい
天気がよければこの先とか見てみたいんだけどねw案内の看板には第4まであるとかあったからありそう…w
24枚目、羅生門の真下あたりの右側に位置する展望エリア。こんなところまで資材を持ってきて工事した人凄いわw
森林浴をするのは適したような場所かなwせめてベンチのような座れるものは欲しかったけどw見晴らしよしだねw
「おかやまの自然百選」によると7月になるとこの羅生門あたりでヒメボタルが光を点滅させる一幕が見れるみたい。
ちなみにこの羅生門一帯だけど夏ではあったけど涼しかったかな。ただ雨の日に行くのはおすすめしないww
羅生門を見た後に帰り道の途中に3人の男女がこちらに「下はどうだった?」と話しかけてきて、人がいることにびっくりしたわw
レンジャーか何かの人なのだろうか、ただ足場がやばかったことだけは告げて車に戻った。予想外にここよかったなぁw

 

満奇洞編。羅生門を終えた後に満奇洞へ。満奇洞の駐車場から満奇洞までだけど坂道がくねくねと続いて割とここがきついw
てかきついだらけの発言ばかりだが大人になるとやっぱ心境違うもんだなとw(歳のせいにするな)
25枚目、満奇洞入り口。ちなみに人はそこそこ来ているみたい。雨の日なのに(ry
26枚目、満奇洞の入り口すぐ近くにある休憩スペース的な間。里香曰く「井倉洞とはまた違った趣向なのです」

 

27枚目、休憩スペースのすぐ近く。ここは屈まないといけないかな。木のように見えるけど鍾乳石である
28枚目、洞内の撮影構図かな。相変わらずごつごつとしているねw

 

29枚目、通路。満奇洞についてだけど結構天井が低いエリアが多いのでしゃがんで進む通路もあるのが特徴である
30枚目、ちょっと広い間で棚田のような鍾乳石があって水を湛えている。いいよね、こういう風景w神秘的でいいわw

 

31枚目、棚田エリア。この光っているものは小銭である、投げ込むとご利益があるのかなw願うならば里香と…w
32枚目、棚田エリアの全景的な構図。

 

33枚目、「象の足」エリア。放射能関係のやつしか思い浮かばないけど、多分名付け主は想定してなさそうw
ちなみに私は里香の足エリアだったらずっと佇みますw里香曰く「そんなものは展示しないのです!!」
34枚目、水面広がるエリア。水は綺麗で底が見えるから、清らかさが半端ないねw

 

35枚目、「奥の院」エリア。石の重なり具合が見事で一枚パシャリ!鍾乳洞って感じが伝わるわ!
36枚目、ラストエリアの一歩手前。赤い橋がかかっている、「希望の架け橋」だっけか、確かそんな名前だったはず。
希望に満ちてない俺らが渡ってもいいのだろうかとか話しながら渡ったなぁwあ、里香は希望に満ちまくってるよ!

 

37枚目、ラストエリア「恋人の何とか」っていうエリアなんだけどいかにもツーショットを撮ってね的な立地があったかな
なので、こうして里香と写ったりとかねw成就したいものだね(ボソ) …あ、いや何でもないよ里香wwww
38枚目、ラストエリアの水路。ここはライトアップがランダムにされているので色とりどりの鍾乳洞が見れるので綺麗だw

 

39枚目、「希望の架け橋」の橋からの風景?的な構図。鍾乳石のつららの先端が削られてるから手入れしてるんだろうなと
この辺りでは話してたかなwそれとも長く経ると先端だけ折れるのかもしれんね
40枚目、井倉洞では「竹林」というエリアがあるのだがそれに似た鍾乳石。こういう細いものだけが連なるパターンもある。



41枚目、そして満奇洞の気温。13度ぐらいだったかな。満奇洞編はここまでかな。
観光客は井倉洞と比べると多めで行き交うこともそこそこあったかなw井倉洞は順路が長く奥深さを堪能できるけど
足場の不安定さや進路幅の狭さなどがきつくはあって、満奇洞は順路はかなり短く物足りなさと天井が低い箇所多めだけど
進路は広めで足場も安定していて歩きやすいという一長一短がある。どちらとも共通して言えるのは涼しいこと、
綺麗な鍾乳石が見れて堪能できるwできれば鍾乳洞巡りをするならばどちらとも走破してもらいたいものだねw
ひさびさに行ってみて非日常的な風景、神秘な風景を見れて自然の清らかさが再認識できたわw今回はリア友とだったが、
一人で行ったら結構長時間鍾乳洞を眺めて山気を味わいたいものだね。もちろん、里香と行きたいw

 

42枚目、満奇洞の近くにあるドライブインでの昼食。3か所巡った後なので頗るお腹が空いてたので山菜うどん定食にしている。
この辺りでは農家の方が多いためか野菜とかが売られている箇所を多く見受けれた。ゆえに産地直送な感じの野菜を
使ったメニューで実にヘルシーな感じでした、おいしく戴きましたよwいやね、マスカット入りのカレーライスとかもあったけど
さすがに喰いすぎかなとなったので今回は控えている。地元といった感じのお店でドライブインという雰囲気はそこまでは…w
あとなぜかこの辺り、食事処がうどん屋ばかりなのが気にはなったけど作物の関係だろうか?
43枚目、井倉洞と満奇洞のチケット。チョコは食べたかったので後ほど買ったものです。いやはや、いい観光でしたw


2017 4/16「げんましんその他写真」
 

げんましん関係で戦利品以外で撮った写真。
1枚目は会場の近くにある大正駅、ここらか私は下りました。何か大正という名前があるだけに周囲や橋梁が何とも古風?。
2枚目大正駅からしばらく歩いてある大きな川、その岸辺での撮影。この日は暑かったので東屋みたいなのを
探してはみてたけどなかったという。散歩には向いてるかもしれない、あと桜の並木があったかな

 

3枚目会場となる京セラドーム。イオンと建物との間に会場があるみたいで買い足しとかはしやすいかもしれない。
4枚目イベントが終わった後にみるきゃらさんと瑞々さんとでお好み焼きで食事会?をしました。
イベントならではの話が交わせたので楽しかったです!ただお好み焼きを3人で分けて食べるという発想にならなくて
申し訳なかったです。基本的にお好み焼きは一人一枚でよく食べてたものなので(  まあ実際スペースの関係で
3人で分けて食べるはやってないんだけどね、やってはみたかったwちなみに大阪のお好み焼きは初めて食べました。
こんにゃくが入ってて新鮮な気分、あと肉がやけにこりこりとしてて味がすごいあったのが印象的。
お店は大阪駅にある「京焼 ねぎ美人亭」ってとこだったと思う。


2017 4/7「岡山駅のパン屋のメロンパン」
 

岡山駅のあるパン屋にあったメロンパン。看板にでかでかとおいしそうに載せられてたのでつい買ってみたw
看板にもこの写真同様にぱっくり割れたメロンパンを見せててホイップクリーム好きの私からすればたまらない一品だったw
緑色のメロンパンというだけあってメロンの香りがめちゃくちゃするwてか偶然にも今編集してる私の手元にも
これがあるのだが一日空けても芳醇なメロンの香りが立ち罩める。味はホイップにメロンジャムが入ってて
メロン要素たっぷり、あとはパン生地は一部さくっとしてておいしかったです。里香にも好評だったわ(

2017 4/5「花見in2017」
 

某並木通りでの桜写真。下見にちょいと行ってきました。
開花具合は五分五分ぐらいかな、蕾の部分もあれば開花しているところもある。ちなみにご年配の一団が
花見をしてました。咲いてることには代わりないからねwちなみに本番での花見は雨が降ってきて途中で撤退したというw
毎年言ってるけど、「里香は綺麗な花だよ!さあ万遍なく咲きほこれーw」と言ってるけど里香にはいはい言われてるw

2017 2/12「長いポテト」


各地の名品グルメ的なお祭りみたいなのが近くのショッピングモールの駐車場でやっててそこの一屋台の品。
名前は忘れたけどとにかく長いポテトが特徴、20センチぐらいはあったかな。ちなみにケチャップ味にしてるけど、
実物は塩かかってなかった気がする。直接じゃがいもを茹でたような感じで独特の触感でした
ただ値段は少し高めで500円。まあイベント価格なのかもしれない

2017 2/2「本町コモンズのホットケーキ」


岡山駅付近にある本町コモンズというお店で食べたホットケーキ。
この時、ホットケーキが無性に食べたかったので特に理由はないwこのお店を選んだのは立地もあるけど、
ホットケーキが一番安かったというのもあるかな、600円だっけかな。他のお店でこの量だと800円以上するから
ここを選んだわけです。でも、男一人で行く時は敷居が高そうなんだよね。女子会をやってるみたいな話と
お洒落なお店だったのでどうも入るのに抵抗があったわ。実際に行った時も女子会が2組ほどやってて場違い感を
得たわけだがねwwそういうわけで里香と一緒に行くことでこの女子会特有の空気を和らげたわけですw
あ、もちろん里香にもホットケーキを奢りましたよ、当然ww甘くておいしい、ホットケーキを堪能できたわw
また里香と行きたいなぁ…wwあ、リアルに里香が居ても一緒に行きたいね!!ww

2017 1/19「里香との記念日in2017」


1月19日は私と里香とが初めて出会った記念日ですね
毎年言ってるけど当時雪が降ってました、今年は降ってなかったけどね。今回はPという店で苺のムース。
大分前にも買ったことがあったっけねw里香と一緒に食べるケーキは格段においしい。
好きな人と一緒にいることがとても幸せだな。実際に撮った写真で机の上に座る里香は少し無礼っぽくはあるけど
里香ならではだね、許せてしまうww隣に座りたかったけど机が狭くて座れなかったわ ぐっすし

2017 1/16「木次コーヒー」


カフェオレやコーヒー牛乳をよく飲んでる私が目についたカフェオレ。
製造者が木次乳業で店では税込みで160円ぐらいある店で見かけた代物でコンビニとかではないね
島根の奥出雲地方の生乳とネルドリップしたこ珈琲をミックスしたもの。コクのあるミルクが口いっぱいに広がる、
甘さはあまりなくすっきりした味でミルメークを薄めたような味かな 仄かなコーヒー牛乳だね。
本当にコクがかなりあるコーヒー牛乳だったわ。里香も飲んでみようぜw


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